クスリ絵ロゴ

クスリエ開発

色による治療

私はクスリエを20年前から創り始めました。
クスリエに目をつけたきっかけは、恩師の一人で、末期癌治療の第一人者である横内正典先生から色による治療を教えていただいたことです。
色には、色だけで癌まで治す力があります

これまでの色の役割

  • 宗教的役割……お告げ・お守り。教会のステンドグラス

  • ファッション的役割……デザインとしての役目。服身の回りの物

  • 心身に及ぼす役割……カラーセラピー。脳に作用、ストレスや不眠の解消


  • 各、色がもつイメージと役割

    灰色 憂鬱・調停・魂の不滅・抑鬱
    高貴・尊厳・正義
    水・平成・熟考・精神
    生命・植物・春・若さ・希望・喜び・衰退・癒し
    黄色 黄金・光・太陽・知恵・警告・忠告
    茶色 黄金・光・太陽・知恵・警告・忠告
    オレンジ 炎・贅沢・豪華・愛・幸福
    生命・血・火・情熱・警告・危険
    死・喪・冥界・北
    純潔・完全・絶対・神性・平和

    チャクラに対応する色

  • 7つのチャクラの働きは以下のようになります。それぞれがある特定のエネルギーを管理統括している。我々の健康と密接に関係しています。
    ※チャクラ=氣のエネルギーセンター
  • 第七チャクラ
    (サハスララ)(クラウン)
    他力運、人生の目的・指針、自由意志・統合意識、超意識、神聖、予知、智慧 頭脳、松果体
    第六サードアイチャクラ
    (アジナ)(サードアイ)
    眉間 透視、霊的、精神力、理解力、知性、直視力、スピリチュアリティ、自力運 目、脳下垂体、神経系
    第五スロートチャクラ
    (ヴィシュッダ)(スロート)
    伝達力、表現力、インスピレーション 喉、聴覚、首、甲状腺
    第四ハートチャクラ
    (アナハタ)(ハート)
    愛、ヒーリング、一体感、パートナーシップ 胸線、心臓、肺、皮膚、免疫システム
    黄色 第三チャクラ
    (マニブラ)(ソーラ)
    腹部 活力、知性、思考力、意志力、力量、自己実現力、個性 消化器系、胆のう、胃、肝臓、膵臓
    オレンジ 第二チャクラ
    (スヴァディスターナ)(ベリー)
    陰部 感情表現、潜在意識(無意識)、セクシャリティ、忍耐 水系消化器、脾臓、副腎、膀胱、リンパ
    第一チャクラ
    (ムラダーラ)(ベース)
    会陰 生命力、本能、意思、肉体の健康 性器、血液、骨、頚椎

    色による治療の原理

    障害を受けた細胞から出る波長(電磁波)に対してそれと同じ波長を持った色(電磁波)を体の必要な部分に貼付する事により、 色の波長(電磁波)が病気や怪我の波長(電磁波)を打ち消して細胞や組織を正常化させていくのが、この治療の基本的な原理です。
    病変部位の電磁波(周波数)を対になる電磁波(カラーで)で打つ消すことで正常なひ状態(波長の平定化)に戻すことができると考えられる。(波長の逆位相による作用)

  • 文章引用:シンメトリー柏整体サロン


  • 病変部位の電磁波をカラーの電磁波で打つ消すイメージ
  • 実際の診療では、O-リングテストを使用し、患者さんの疾患に適応する色彩布を見つけ使用していました。

    はじめは色のついた不織布を体に貼って治療を行っていた。 色彩布を貼った瞬間、「先生、症状が消えました!」という声が続出。

    各経絡にも対応する色がある

    肺大腸系
    心包三焦系
    心小腸系
    肝胆系
    腎膀胱系
    黄色 脾胃系
    総括色
  • 色だけでもこんなに効果が出るのだから 形にも同じような力があるのではないか?
  • 形と色を組み合わせたら もっと患者さんが良くなるかも!
    どんな症状にも適応する形と色を組み合わせたデザインを作ろう!
  • 今から約22年前…
    こうして色と形を使った治療の研究が始まりました。

    丸山修寛

    東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。